2012年03月17日

お江戸の香り『旧金毘羅大芝居』

ども甲山ですぴかぴか(新しい)手(パー)

ひらめき象頭山は、いったいどこまで見えるのか』

琴平に向かう時の楽しみの一つがこれるんるん

目最近は、黄砂か花粉か
カスミがかっているお山が多いけど
平たい山の頂が
家と家の間から見えた時は
ちょっと心が躍ります揺れるハート


遠くからお山を見つけた時の頭ん中は
江戸時代にタイムスリップぴかぴか(新しい)
高松街道をてくてくと
こんぴら詣でしています。

詣で客は山の形は知らんだろうから、
宿場やお茶屋で教えてもらうんだろうか犬

長旅の末
ちらっとお山の形が見えきた時は
どんだけ嬉しいんだろうか犬揺れるハート

などど考えたり。。

ちなみに
甲山がお山を見た場所
 位置情報仏生山:平池の堤防付近
 位置情報三木町インター付近…

カメラまた、私のちっこいデジカメで撮ってきますね。

さて、今回は
江戸時代そのまんまの風情を残す
『芝居小屋・旧金毘羅大芝居』
に入っていきました。


花道にすっぽん! 

ヒノキ舞台の上は
鼻の奥がスーッとする
ヒノキの香りがしています


奈落にも落ちてきましたるんるん

『こんぴら歌舞伎』の前に

ラジオで小屋の雰囲気をお届け~

音楽お昼12時るんるん




posted by こんぴら観光案内所 at 10:29| Comment(0) | ウラ★どれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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